月収500万円わっきー

『貧乏からの逆襲』

下記から人間不信で、コンプレックスを超抱えていたわっきーがどのような過程で、

その生活を脱したのか?

月収500万、1000万、3000万円と進化していったのか?
そのわっきーの『貧乏の逆襲』の漫画が読めます。
ぜひご覧ください。

 

 

 

わっきーです。

ここまで読んでいただいてありがとうございます。

いかがでしたか?

 

多くの人にとっては壮絶な読後感だと思えます。

 

もちろん僕よりも壮絶な体験をされている方もいらっしゃいます。

僕は殴られることはありましたが、

毎日虐待を受けるといったレベルの家庭ではありませんでした。

 

確かにその点では『幸福』だったのかもしれません。

 

ですが、嫌な記憶が強くて、コンプレックスを抱えていて、

なおかつそれを認めることができずに誰にもいうことができなかった。

というのは事実です。

 

20歳までの記憶は本当に楽しいことがほとんどありません。

 

この漫画を出すことも非常に悩みました。

というのは僕自身ここまで感情に向き合うことはなかなかなかったからです。

 

ですが、出してみると、ここまですっきりするものかと思っております。

僕自身相当このことに心の奥底では囚われていたのでしょう。

そういった意味で自分で起業したことは僕の多くを変えてくれました。

 

今でこそ僕は母に感謝していることもあるし、

全てが全て嫌だったというわけではありません。

 

今では生活に余裕が出ているのもあり、

楽しいこともあったなあと思えるくらいの余裕は若干はあります。

 

だがそれは今成功を手にしたから言えることであって、

もしビジネスに出会えてなくて、コンプレックスを抱えて、

感情を表に出せないまま、

20代、30代、40代を過ごしていったら、

それはもう目も当てられないほど人間性もスキルもダメな人間になっていたことでしょう。

 

何よりケチという価値観は本当に罪深いと思っております。

全ての可能性を踏み潰していきます。

 

精神的にもひねくれて行くことが多いです。

 

僕は友人に

「お前マジでケチだな」と言われることが多かったですが、

当時はそれで「俺はケチじゃない、倹約家だ」と言い張ってました。

 

そしてケチで何が悪いと思ってました。

 

しかし実際はケチなことを発端とした

コミュニケーション力の欠落は僕の人生の楽しさを大幅に奪いました。

 

今は全く真逆の人生を歩んでおりますので、

それは余計に感じます。

 

お金というのは単なるツールであって、

それ自体は目的ではありません。

 

であるから今は成長すること、進化すること、資産が増えること。

そういったことにお金を使ってどんどんパワーアップしていきます。

 

周りの世界がどんどん変わって行くことを痛感しております。

 

20歳の頃に起業してから、1億円を超えた金額を稼ぎ、

僕に会いたいといってくれる人がたくさん増えて、

人間の人生はこうも変わるものかと本当に驚いています。

 

僕はネットを中心としたビジネスの勉強をしたことによって、

僕の知識を求める人がたくさん増えてきて、

それが自信のベースになって、だんだん性格も良くなってきました。

 

結局人に愛されたかったのでしょう。

今では辛かったことも言えるし、逆にむしろオープンになりました。

 

僕はビジネスが今はこういった過去もあり非常に好きになりまして、

お金を稼ぐのがとても楽しいです。

 

お金を稼ぐということは価値を提供していることを意味します。

人に価値を与えて喜んでもらう。

これが本当に楽しいし嬉しいし自信もつきます。心が踊るのです。

人に喜んでもらってることで社会と接点を持っている実感を持てます。

そしてそれが『数字』としてきちんと評価されている。嬉しいです。

 

稼ぎが増えるということはつまり喜びを増やしているということです。

その質が高ければ高いほど収入は増えていきます。

 

20代前半で1億3000万円ほど稼ぐことができたので、

今は僕は25歳です。利益10億円の会社を作ることを目指しています。 今は5億円ほどです。

 

僕が稼げたのは、

インターネットの『レバレッジ』を上手に使うことができたからです。

これだけで変わったといっても過言ではありません。

 

たった1つのことで人生は変わるのです。

 

ぜひ。自分の可能性を信じて、1歩を踏み出すきっかけになれればなと思います。

 

             2018年10月  わっきー

 

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